千葉ロッテマリーンズ

角中勝也の嫁はどんな人?守備やバッティングはどう評価されているのか。

2016/10/10

今や千葉ロッテマリーンズに欠かすことのできない主力選手へと変貌した角中勝也選手。

育成選手として長い下積みから1軍へと昇ってきた努力の人でもあります。

そんな角中勝也選手が1軍で活躍してるのは結婚したおかげと言う声もあります。

角中勝也さんのお嫁さんは一体どんな人なのでしょう。

角中 勝也(かくなか かつや)

kakunaka

1987年5月25日 180cm86kg
高知ファイティングドッグス出身
2006年ドラフト7位 年俸8000万

角中勝也選手のお嫁さんはどんな人?

角中勝也選手は2013年にご結婚されています。

都内在住の一般女性ということで写真などは公開されていませんが、4歳年上の姉さん女房という事で知人の紹介を通して知り合ったらしいですね。

1年間の交際を経て結婚。

年上なんですね~。

野球に集中したいからしっかりと支えてくれる女性を選んだということでしょうか。

身長は165cm。日本人女性の平均身長が158cmなので結構高いほうです。

角中勝也選手は180cmですから身長差はかなりベストな感じ。

角中勝也選手曰く、芸能人で言うと誰にも似てないだそうです笑

うーん、唯一無二の個性的な顔立ちってことかな?

野球選手の嫁って99.9%の確率で美人さんですよね。

なので角中勝也選手のお嫁さんも絶対美人だと思います。

結婚の決め手は思うように成績が振るわず苦しい時に支えてくれたことなんだとか。

やっぱり苦しい時に助けて貰えると特別感を感じるのでしょうね。

自然体でいられる相手というのも大きかったようですね。

結婚ともなると一生ですからね。一緒にいて苦でない相手というのを重視したということでしょうか。

結婚してから角中勝也選手の実力も成績もどんどん向上している事から、この結婚はとても大きなパワーを与えている事がわかります。

子供は男女一人ずつ希望らしく、現在は長男が生まれています。

早くもおもちゃのバットで素振りを始めるなどしていて将来が楽しみです。笑

角中勝也選手の守備打撃について

角中勝也選手ってなんかとにかく打つってイメージですがそれだけじゃないんですね。

左打ちだけあって一塁までの到達時間がとても早くこれもヒットにつながる要因のひとつです。

俊足で内野安打を量産している今やレジェンドのイチロー選手は一塁までの到達時間が3.9秒前後。

それに対して角中勝也選手の一塁までの到達時間が3.95秒前後と言われており、非常に足の速い選手なのです。

バッティングはミート重視のコンパクトな打撃。追い込まれてからの粘りも強く、2016年の打率は.339と大当たり。

長打を打つタイプではありませんが確実に塁に出て足で稼げる選手です。

守備に関しては賛否両論ありですね。

非常に肩が強いのですが守備範囲の狭さと打球判断がいまひとつという欠点を持っています。

ただ角中勝也選手は努力の人ですので必ず克服してくれるでしょう。

アマチュア時代はお金がなくジャンクフードで飢えをしのぎながら深夜の公園で黙々と素振りをしていたらしいですからね。

(お金持ちになった今でも食べてるらしい。笑)

とにかく練習が好きで苦にしない選手ですのでこれからも成長が期待できる選手です。

日本代表にも選出されていますので応援していきたいです。

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